人形劇団ポポロ  

 

 

 

 

じごくのそうべえ
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じごくのそうべえ

原作 ラドヤード・キプリング
脚色・演出 山根宏章

 

上演規模や会場に合わせて

2つのバージョンをご用意しています!!

 

ぽけっと劇場版は、幼稚園・保育園など、

どんな会場でも舞台を作ることができ、

大きな人形で広がりを持った世界が楽しめます。

●写真をクリックすると大きくなります

 

ぞうの鼻はなぜ長い   ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い
                     
あらすじ  
作品について

上演規模や会場に合わせて

2つのバージョンをご用意しています!!

 

※「生演奏版」はこちらです。

 

作品について

対象 幼児~小学生
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理想観客数

150~250人

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時間 60分(オープニングショー+ポエムポエム+人形劇)
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第一部

音楽と人形のボードビル 「ポエムポエム」~うたでつづる人形劇~

第二部

人形劇「ぞうの鼻はなぜ長い」

あらすじ
むかし、ゾウの鼻は今よりずっとみじかくて、ものを拾うなんてできませんでした。
そのころ、南の国に一頭の子どものゾウがいました。

子どものゾウは知りたがりや。
「ねえ、なぜ?」「どうして?どうして?」と何でも聞いてまわるのが大好きでした。
「ねえ、ダチョウのおばさん。おばさんのお尻の羽はどうしてちぢれているの、みっともないって思わない?」
[まあ、この子ったら]ダチョウはぷりぷり怒って子どものゾウをけとばしました。
そう、いつも けとばされたり ぶたれたり、でも ちっとも こりませんでした。
そしてある日 すてきなことを思いついたのです。
[ワニはなにを食べているのかな?]
さあ、その答えをさがして 子どものゾウは旅にでましたが・・・