人形劇団ポポロ  

 

 

 

 

じごくのそうべえ
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マリンバとトロンボーンの生演奏と人形劇

じごくのそうべえ

原作 ラドヤード・キプリング
脚色・演出 山根宏章
演奏 マリンバ 大沢 純子
  トロンボーン 山根 禄里

 

上演規模や会場に合わせて

2つのバージョンをご用意しています!!

 

この生演奏版は、マリンバとトロンボーンの演奏も

一緒に楽しめる人形劇です。

歌を歌ったり、楽器に触れられて、

演奏に参加できるコーナーも人気です。

 

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 ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い  ぞうの鼻はなぜ長い
                     
あらすじ  
作品について

上演規模や会場に合わせて

2つのバージョンをご用意しています!!

 

※「ぽけっと劇場版」はこちらです。

 

作品について

対象 幼児~小学生
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理想観客数

200~400人

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時間 60分(ポエムポエム+演奏+人形劇)
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第一部

マリンバ・トロンボーンの演奏

見ておもしろい きいて楽しい!ホアンポロロンコンサート♬
~みんなで音楽を楽しむステージ~

☆オープニング 道化師のギャロップ
☆演奏 クラリネットをこわしちゃった/プリンク・プランク・プルンク/茶色のこびん
☆楽器紹介 マリンバ・トロンボーン・スネア(こだいこ)など
☆参加コーナー おもちゃのチャチャチャ(簡単な楽器を使って、みんなで演奏)

 

第二部

生演奏と人形劇のコラボレーション「ぞうの鼻はなぜ長い

 

あらすじ
むかし、ゾウの鼻は今よりずっとみじかくて、ものを拾うなんてできませんでした。
そのころ、南の国に一頭の子どものゾウがいました。

子どものゾウは知りたがりや。
「ねえ、なぜ?」「どうして?どうして?」と何でも聞いてまわるのが大好きでした。
「ねえ、ダチョウのおばさん。おばさんのお尻の羽はどうしてちぢれているの、みっともないって思わない?」
[まあ、この子ったら]ダチョウはぷりぷり怒って子どものゾウをけとばしました。
そう、いつも けとばされたり ぶたれたり、でも ちっとも こりませんでした。
そしてある日 すてきなことを思いついたのです。
[ワニはなにを食べているのかな?]
さあ、その答えをさがして 子どものゾウは旅にでましたが・・・